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#IS03 IS03レビュ!^0^ノシ その③

IS03を使い出してそろそろ2週間が経ちますので
一通り使ったかな・・・という訳でレビュその③です。

auに縛りがあるなら、これしかないでしょ!って感じですが
IS03が良いというよりはAndroidが良い!って感じですね^0^

IS03という機種のレビュとしては、電池の持ちの悪さと
充電するときにふたを開けて接続するしか方法がない
という2点だけが悔やまれます^0^;
あ・・・あとmicroSDが電池はずさないとはずせないのも・・・
きょうびそのほうが主流なのかもしれませんが・・・・
あたしゃ、SD抜いてプリンターでダイレクト印刷とかしたいタイプなんですよね
USBでつなげば出来るんでしょうが・・・
アレは、なぜあんなところになったんですか?
盗難されにくいようにですか?????
なんなんですか????・・・・ま、いいやw

今TVでCMしてるドコモのやつは充電ホルダーみたいのがあって
うらやましす!!!しかも防水!!!マジっすか!みたいな!!!

その他は、おおむね満足、もう普通の携帯に戻れません!
SBの孫さんが、今後携帯はi-phonをはじめほとんどがこのタイプになり
ネットブックとか持ち歩いてるのが恥ずかしくなるだろう!と言ってて
「そうかなぁー?」と思ってた僕ですが・・・「そうだな!」と思うようになりましたww

来年にはWimax内臓のやつが発売されるみたいですし
Wimaxと3G網(?よく知らん)とのハイブリットになれば宇宙最強です!
テザリングができてスカイプの妙な縛りがとかれたらサイコーなんですけどねー^0^

無理ですか?

僕が入れたお勧めソフト↓

NicoRo  :ニコニコ動画
Evernote :オンラインメモ的な
ジョルテ       :スケジュール
RockPlayer :いろいろなファイル再生 FLV再生用
aNdClipFree :コピペ用
VoiceTransla :音声入力
AdobeReader :PDF(リッチな人はドキュメントトゥゴー有料版推奨w
PV(perfectviewer):コミック・・デフォのビューワーよりページめくりやすい
             デフォのビューワーは途中ページから再生してもうまく動かない
            たとえば、100ページまで読んで、次の日続きの100ページ目を
            選択してビューワーを起動。ページ送り・・・最初のページになったり
            挙動がおかしいww PVはちゃんと動きます^0^
Quick Setting :1つの画面で各種設定 WIFI GPSなどのON/OFFきりかえなど
           ただ、デフォでも似たようなのがウィジェットである。
           液晶を全面白色で発光させ簡易蛍光灯モードがあるのが
           面白いので入れている・・・使ったことないけどなw
Screebl  :文章を読んでる最中液晶が消えたりするのを
        傾きセンサーで消えないようにするソフト
Seesmic :Twitterマルチアカウント対応だからw


検討中↓ソフト
NoteEverything :オフラインメモ
launcherpro   :ランチャー
縦書きビューワ   :文庫
VPlayer       :動画
AppMonster     :バックアップ
AndroXplorer    :ファイル
RMaps        :オフラインマップ
壺           :2ch
WiFi File(有料版):PCとのやり取りに
Auto Task Killer  :タスク
IS03 Service killer :↑の作者
BatteryBar      :バッテリー%表示
FoxNote with GDoc日本語版 :グーグルドキュメント編集

#IS03 IS03レビュ!^0^ノシ その②

レビュその①がまったくレビュになってなかったのであわててその②w

まずよく言われているバッテリーのもちの悪さだけど
確かに悪いw まぁ、うれしがっていじり倒してるせいもあるんでしょうが^0^;
充電くらいいつでもできるから僕はいいんだけどね^0^

スマートフォンが初めてな僕をはじめとするみなさんが、「これできねーのかよ??」
って、思う部分をちとIS03の場合に限るかもしれませんが書いていきますね。

Q:電話としてペア機能ないのかよ!! A:デスクトップへのショートカットで解決
Q:コピペどうやんの!!??     A:長押し(長押しは右クリックににてる感じ)
                         aNdClipFreeをいれるとさらに便利に。

あー、もっとあったけど忘れたやww

できるか知りたかって試したこと

①PDFを見る(普通の携帯でも見れるが大きいファイルサイズのやつは見れなかった)
  IS03では60MBくらいのPDFの再生ができました^0^
①-2 ↑PDFを見たい理由としてはデジタル化した漫画読むため、JPGならどうかためした
     サクサク動作&高解像度液晶でめっちゃ読みやすいJPGのほうがいいや!!
     こんなちっちゃい字まで読めちゃう↓ マジだぜ!
Hi3f0140     
②ニコニコみれるか(ニコニコなしでは生きていけません)NicoRoいれたらみれた^0^
 Youtubeはデフォではいってる。


こんなことまでできるって知らなかったこと

①音声入力・・・これマジぱねぇ! VoiceTranslaいれたら検索以外でも使える
         twetterのつぶやきは、マジつぶやいてるwwww

②Evernote・・・これとの出会いは今までのスタイルを変化させた
          特に(PC使用時だが)webページをクリップするやつがハンパなく便利!
入れたソフト一覧↓
NicoRo ニコニコ
Evernote オンラインでノート 音声メモ 手書きメモ 写真UP Webクリップ などもできる
NoteEverything オフラインでノート(いいソフトだけどEvernoteを使うことにしたので使わない)
RockPlayer いろいろなファイルに対応したプレーヤー FLV観るため
aNdClipFree ソフト間を渡ってコピペするため(アドレス帳からコピーしてメールにペーストなど)
VoiceTransla 音声入力
         (音声検索が入ってないと動かないようだがIS03はデフォで入ってるのでこれ入れたらおk)
AdobeReader PDFみるため(ただ、有料のドキュメント・トゥ・ゴー300円 入れたほうがいいかもねー)

入れてないがそのうち入れるかもソフト

FoxNote with GDoc日本語版(グーグルDoc編集・・Evernoteのほう使うから入れないかも)
Quick Setting 各種セッティングをいっぺんにできる、よさげ^0^
Screebl スクリーンが勝手に真っ暗になるのを防ぐのに省エネ的な

↓参考にさせてもらった入れておきたいソフト一覧(2chネラー仕様 えっ?w
launcherpro
ジョルテ       :スケジュール
縦書きビューワ   :文庫
PV(perfectviewer):コミック
VPlayer       :動画
AppMonster     :バックアップ
AndroXplorer    :ファイル
RMaps        :オフラインマップ
壺           :2ch
WiFi File(有料版):PCとのやり取りに
NicoRo        :ニコニコ
Auto Task Killer  :タスク
IS03 Service killer :↑の作者
BatteryBar      :バッテリー%表示

長引いた・・・・続く・・・・

IS03レビュ!^0^ノシ その①

いあ、レビュって言うほどのこと書けないけどね^0^;
Blogの更新ありきだからww

12月10日(金)にIS03に機種変更を決行
事前調査によると品薄らしく9日の段階では発売日前に予約した人でさえ
入手できてないとか!!

一番人気は黒色だが auカラーであるオレンジを大量に生産したらしいw
オレンジを持たせて宣伝とかww

オレンジつってもほとんど黒だけどねw
ただ、つやありの黒

黒はつやなしの黒でしぶい^0^

そんな中僕は白を選択
理由はiphon4の白が発売のめどが立っておらず待望論が浮上してるから(えっ!www


Hi3f0141

白は綾波カラーとごく一部で呼ばれているらしい、どんだけ妄想www
たぶん白いのとカメラレンズの周りの水色が綾波の髪の毛の色に似てるからだろう

もう一度言う「どんだけ妄想www」

え?ストラップがダサいって?
「うるせー!殺るぞ!この野郎!!」(失礼w

auShopの入荷状況が無残らしく大手量販店のほうが在庫があるらしいとの情報で
YAMADAにいってみた・・・・・・在庫なしーーーーー!!!(10日の話)
その傍にauShopがあるので念のためにいってみる
在庫なしーーーーーー!!!しかも、1月には入荷すると思います的な発言

「思いますって!!!!!」「マジか!!!・・・」

ツーことで、某2chの「IS03が皆に届くまで励ましあうスレ」みたいなスレでみた
在庫のある店に1時間半かけて」いくことに!!!

半信半疑だったんだが・・・・・・・あったー!!!!!しかも、全色!!!!!

つーわけで・・・・今回はこの辺で・・・・・
レビュじゃないじゃんwwww

紛失していた原案:完成版でてきたよー^0^ノ てなわけでUP

主人公 アキラ
ユキを発見 浩輔の携帯電話の番号を聞きに来る
ユキ友人「浩輔って?」
「弟」 
ユキの携帯電話が浩輔の携帯番号を表示しそれをアキラに見せる
アキラは自分の携帯を開き、とある着信を見る
こころのなかで「やっぱ、浩輔からの着信だったのかー」と思う
アキラのほっぺたの絆創膏をみて ユキ「また怪我したの?」
アキラ「お・・おう、w」
「日曜の同窓会ユキもいくだろ?」
「とんぼ返りは大変だから土曜日に帰ろうと思うんだけど、一緒に帰えろうぜ!?」
誘ってもらってユキはとてもうれしそう。
「うん、帰る」
「じゃあ、あしたね^^」といって、アキラ去る すぐ後ろの垣根を乗り越えるアキラ
アキラ「あぎゃ!」ズテっ!ユキ「><・・・」「ああやって近道ばっかりして怪我してるの」
ユキ友人「あ・・・あれって・・・近道?w」
ユキ友人 ユキの顔をまじまじと見ながら
「なんか・・・すごくうれしそうねw」
顔を真っ赤ににするユキ

浩輔からの着信があったことを知ったアキラが浩輔に電話する
浩輔「おー、アキラくん、ひどいなー電話でてくんないんだもん><b」
アキラ「いあ、知らない電話番号からかかってきてもでないぜ!普通><b」
浩輔「おお、用心深い、すなわち肝っ玉が小さいんだねーw」
アキラ「き・・きさまーw」「んで、なんだ?携帯電話GETしてうれしくてたまんなかったか?w」
浩輔「ちげーわーw」「明日さー東京に行くんだよねー、んでねー、泊めてくれーってことw」
アキラ「断る!」浩輔「なんでさー、部屋の中あさってエロDVDみつけてもねーちゃんには
内緒にしておいてあげるからさーw」アキラ「ばか!エロDVDごとき、おおぴろげに見るさ!
ああ、みるとも!みやいでか!w」「それどころか、エロDVDを首からさげて町を闊歩するさ
日常的に!」「まいったか!がきんちょ!」浩輔「いあ、通報するぞーw」
アキラ「てかさ、明日はまずいんだよね、そっちに帰るんだ日曜に同窓会があるから」
浩輔「んー?そんなのさー、日曜日に帰ればいいじゃん!解決ーw」
アキラ「ぶは!とんぼ返りさせる気か!鬼だなおまえ」浩輔「おー、自分に厳しい
鬼のような男ですぅーw」アキラ「ちなみにユキも明日そっちにかえるからな!w」
浩輔「ってことは、僕路頭にまようんですね、そしてのたれ死ぬんですねー」
電話をしているアキラとすれ違う銀髪の男
 銀髪の中性的な男「同じにおいがする」
 妙なものを感じたアキラは少し遅れて振り返る 「おとこ?」

土曜日の朝、アキラが目覚めると・・ムニュ・・ポヨポヨw
「ぶっ!」なんだ??? ガラスに映る女の姿をした自分><b 絆創膏をつけていることで視覚的に
一瞬戸惑うが、すぐに理解する「久々になっちまった><b」
「よりによって、こんな日に><b」
だぶだぶの服を着ている女になった自分の姿をまじまじとみるアキラ
「なかなかのすばらしい発育w」
「萌え~w」
ユキの元に電話がかかってくるアキラからだ、
ユキはうれしそうに電話を取る。しかし、用事をしていて
電話を取るのが遅くなり留守番電話に切り替わる

「明日一緒に帰れなくなった。ごめんよ!」ぷちっ!つーつー

ユキの表情は一変・・悲しそう。理由を聞きたいが何故か
電話をかけなおす勇気や気力を失ってしまい・・・電話をポトっと
ベットの上に力なく落とすユキ

ユキの元に電話がかかってくるアキラからだ!
携帯電話にアキラからの着信を示す名前が表示されている
ユキの目はうつろだ・・・・でたくない・・でも、一緒に帰れなくなった
理由が聞きたい気持ちもある・・・なにより、アキラの声を聞きたい・・・
携帯電話を手に取るが、なかなか2つ折になった電話を開くことができない
留守番電話にきりかわる!慌てて携帯を開くユキ それでも、間に合わず
言葉も出ず留守番電話のアナウンスを聞くことしかできないユキ
「ユキー、まずいことになったー電話してー!」ぷちっ!つーつー
なんと、こともあろうに女からの電話だ!「だれ?この女の人?」
ユキの顔が怒りに満ちている。「なに?どういうこと?」考えるユキ
「いやがらせ?!」怒りを抑えきれないユキ当然怒りの矛先はアキラへ!
アキラに電話をする すぐに出るアキラ「おおー、ユキちゃんいてよかった><b」
ユキ「あなただれ!なんで、アキラの携帯つかってんのよ!」アキラ「へ?」
ユキ「今アキラと一緒にいるの!?」アキラ「はへ?」
ユキ「っていうか、いまどこにいるの!?」アキラ「あれ?知らなかったっけ?」
ユキ「しりません!」アキラ「一回きたことあるべ、駅前のコンビニの上だよ」
ユキ「きーーーー!アキラの家にいるのね!」「今すぐ離れて!この馬鹿女!」
「今すぐ家からでてっ!きーーー!」アキラ「それが困ったことに出れないんだ」
「男物の服はやっぱ大きくて胸とか、はだけちゃうし、ズボンなんか脱げちゃう」
ユキ「あ・・・・あなた・・・・きーーーーーーー!どういうこと!」
アキラ「おお・・・そかそか、ユキかんちがいしてるなw」
アキラ「俺だよ、俺・・・・また女になってしまったんだ><b」
ユキ「・・・・・・!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ユキ「えっ!?」

アキラの家 

ユキ「とりあえずそれに着替えて、正月に福袋で買って色が気に入らなかった
やつだけど、袖を通してないのはそれくらいしかないから・・がまんして」
アキラ「新品じゃないかwもったいない、普段着てるやつでいいのに」
ユキ「いやだ!きもちわるい!」アキラ「なんでじゃ!w」
アキラ「とにかく腹減ったご飯食べに行こうぜ!」
ユキ「もー、のん気な人ね><」「これからどうすんのよー?」
家を出ながら・・・アキラ「どうするって、男に戻るにきまってんべ!」
ユキ「いや・・だからさ・・・どうやって・・」
「んー、どうしよ><?」 
ユキ「以前どうやって、男に戻ったか思い出して」
アキラ「なんもしてないw」「朝起きたらかってにもどってたw」
ユキ「・・・・汗」「じゃあ、勝手に戻るのを待つしかないのね?」
アキラ「かな?汗」ユキ「どれくらいでもどる?」
アキラ「んー、すぐに戻ったこともあるけど、一番長かったのは3日かな」
「そのときに、ユキにばれたんだw」「そそ、そうだったそうだったwww」
ユキ「いや・・笑ってる場合じゃないと思います><」
「あのころは子供だったから外見はほとんど変わってなかったし、声もかわってなかったし」
アキラ「そそ、あのころはユキが俺にベタベタひっついてくるからww」
ユキ「・・・」真っ赤になる
アキラ「かなり近づいて触ったりしないとわからなかっただろうねww」
周りから浮いていることに気づくユキ
ユキ「もうちょっと小さな声で話して。そして、俺とか言わないで」
「変な目でみられてる・・・少し女らしく・・・ね!」
アキラ「あいお!」

ファーストフード店内

アキラに電話がかかってくる、電話に出ようとするがユキにとめられる
「声が違うから出ちゃだめよ」「ややこしいことになるわ!」
アキラ「そか><;」誰からの着信か確認すると、浩輔からの着信だ。
とりあえず今は無視しとこうと携帯をしまう。また着信><
誰からの着信か確認すると、浩輔からの着信だ。
とりあえず今は無視しとこうと携帯をしまう。また着信><
どんだけーw
ユキ「だれから?」アキラ「おともだちw;」
ユキ「メールでもいれといたら?」着信w
アキラ「んだね、うっさいし」メール「がっつくなボケ!今忙しい」
ぴっ「メール送信、ふー^^;」ピロロロローンメール着信「はやっ!」
浩輔メール「せんせー、もう東京についてしまいました、興奮をおさえきれましぇーん><b」
アキラメール「東京見物でもしとけ!田舎の鼻垂れ小僧!まずいことに今ユキと
一緒にいるからメール&電話してくんな!KS」浩輔メール「自分だけ女といちゃいちゃですか?」
「今からあんなことやこんなことするんですか?」アキラメール「お前の姉じゃ!KS」
浩輔メール「ところでKSってなに?」アキラメール「KS=かす」
浩輔メール「今晩寝ているところを包丁で突き刺す実験いや特訓いやいや猛特訓していいですか?」
メールのやり取りをしている間ユキは退屈&寂しそう
メールの内容を見ながら悶絶するアキラw

退屈なのでメールを覗くユキ  アキラは悶絶しているので見られたことに気づいてない
 浩輔からのメール&今晩の合コンが目に飛び込む
ユキ頭の中で「浩輔? 今晩合コン?・・・」
ユキ ガタッっと立ち上がり「じゃあ、帰るね!」
アキラ「へ?」
つかつかと一人で立ち去るユキ
アキラ「ちょいまち><b;」しかしまだ食べてないので、もったいなくて
席を離れられないアキラ 選択肢①間違った選択 もう一度ユキが怒って立ち去るシーンを作る
振り返るユキ  アキラが追いかけてこないことに苛立ち
ユキ「追いかけてもこないなんて><」「服だけもらえればよかったのね><」
「そう!」「そりゃあ、そうね!どうすることもできない!」「私がいないほうが都合がいい!」
「私を実家に帰らせ浩輔と合コン!」 「そう!私がいないほうが都合がいい!」
浩輔と合流 
 アキラメール「俺の携帯をとある女に託した!その女ととりあえず合流せよ!」
 浩輔メール「おおー、なんかミステリーw女の子を斡旋してくれるなんてサービス満点w」
さっきのファーストフード店で、まだ食べているアキラの元に浩輔が来る
 浩輔「おー、アキラくん。そんな趣味あったの?」アキラ「ぶっ!」食べてるもの噴出す
 アキラ「・・・;」「わかるか?」浩輔「いくら女装しても僕の目はごまかせないお」
 立ち上がりながらうろたえアキラ「そうじゃないんだ;;わかるだろうおまえなら・・
ああ、わかるとも・・あたふた」浩輔「工事中ちーん」と冗談でアキラの股間さわる
2人「ぎゃーーーーー」 アキラ「てめー、どこさわってやがんだ!」と羽交い絞め
浩輔胸に顔が押さえつけられて「もえー」アキラ「きしょい!きしょすぐる><!」
アキラ「だめだ!今晩お前を泊めることはできないぞ!」浩輔「なんでさー」
アキラ「お前みたいな獣と一晩一緒にすごせるか!」浩輔「ねーちゃんもさっき荷物もって
駅の方行ったし」「危うく見つかるとこだったよw」「アキラ君とこしかとまるとこないね><b」
アキラ「なんだって!!」

駅のホーム 携帯を見るユキ 電話は鳴らない 「何なんだろう・・あんなに、楽しみにしていた・・」
電車の中「馬鹿みたい」 涙がこぼれてくる 「つまんない・・・」 発車する電車
ユキを止めるため急いで駅に向かうアキラと浩輔
ユキに電話をするアキラ  ユキ着信するが出ない 電車のなかのユキを浩輔が発見 顔を伏せる浩輔
銀髪の男に出会う   ミッドポイント 話が収束に向かって加速する
アキラ銀髪の男をみて電話切る   ユキすぐにきれる電話
アキラ昨日であったことを思い出す「!」「そうか!あいつか!!」
「そうか!、わかったぞ!」「浩輔あいつだ!?わかるか?あの銀髪の男」
浩輔「んー?きょろきょろ」アキラ「あいつを捕まえるんだ!」浩輔「んー?なんでー?」
アキラ「あいつを捕まえたら男に戻れる!」浩輔「ふぅーん?(興味なし)」
アキラ「そうしたらお前は今晩路頭に迷わなくてすむって寸法だ!」浩輔「そなの!><b」
しかし、男の姿を見失ってしまう
アキラ「北口のほうへ走れ!俺は東口から回り込む!」浩輔「えー?北ってどっちー?」
アキラ「って、何で俺に」周り見て「私についてきてんの?!」浩輔「だってわかんないんだもんw」
「あっちだー」だだだ「こっちだー」だだだ
さっきのまま電話を見つめているユキ「・・・」電車は走る
「そっちだー」だだだ アキラ「だめだ広すぎる><b」「ユキにも手伝ってもらおう、あんた地理わかってないし、つかえないー」と電話を取り出す 浩輔「ねーちゃん、さっきの電車でかえっちゃったよw」
アキラ「えっ><;;」・・・・ユキが、いないことを知ったアキラはがっくりくる
「帰っちゃったのか・・・・」 めずらしく真面目な顔をしてその場にへたり込むアキラ
沈黙
浩輔「どうする?」 ・・・・アキラ「だめ・・・・どうにもなんない」
沈黙
浩輔「僕今晩どうしたらいいのかなー?;」 アキラ「徹夜ね、合コンが終わったら、駅前の
   24時間営業のファミレスに来るといいわ」浩輔「・・・;」
アキラ「人目のないところで2人きりになるのはまっぴらごめんよ・・・」
浩輔「なんか・・・すげー、会ったときより女っぽくなってるよ・・・;」アキラ「そう?・・」
浩輔「うお!」っといいながらアキラに覆いかぶさるアキラ「きゃー」
浩輔「ちげーよ;」アキラ「なにが><!この獣―!」浩輔「ちげーよ、ちげーよハァハァ」
ユキ「なにしてんの!こんなとこで!」
アキラ「ユキちゃん!」浩輔を突き飛ばしてユキに抱きつく
ユキ「ちょっと><b」ユキを見つけて喜んでいる姿はまるで女の子の様
こそこそ隠れてる浩輔 ユキ「浩輔!」 浩輔「はひ!」
アキラ「あのね、男に戻る方法を見つけたの!」「銀髪の男が私を男に戻す方法を知っているはず」
ユキ「そうなの!?」 と答えながらアキラをまじまじと見るユキ
ユキ「やだアキラ、本当に女の子みたい・・・」浩輔「あのー」っというがユキに
うるさいとばかりに制止される浩輔
アキラ「ん?・・・女の子だよ」
ユキ「!」  『まずい!気持ちまで女の子になってきているんだわ!』『急がなければ!』
浩輔「あのー」 一同無視w
ユキ「それで、その銀髪の男はどこにいるの?」浩輔「あのー」アキラ「それが・・・見失って・・」
浩輔「あそこにいますw」といいながらガラス越しに見える別の建物の中で食事をしている
銀髪の男を指差す。
アキラ「2Fだ!行って!浩輔!」浩輔「なんで、ぼく><b」アキラ「男の子でしょー!」
浩輔「ひえー」といいながら走り出す
アキラ「ユキちゃん、行こう」ユキ「うん」
アキラ「こっち!」「近道」ユキ ギクッ!っとしながら「やっぱり・・・;;」
ユキを抱きかかえ塀の上に登らそうとする ユキ「ちょっと><;どこ触ってんの><」ポコポコ
アキラ「何言ってんの!女同士で!」「てか、おもい!」ユキ「重くない!軽い!!」
塀の上に登ったユキ アキラを引っ張りあげる 塀の向こうへ降りなくてはならない
ユキ「え・・・高くない?」アキラは躊躇なくずり落ちる
下から「早く!」ユキ「だめ!無理!」 アキラ「ちゃんと受け止めるから」
昔一緒に遊んでるとき同じようなことがあったことを思い出している
勇気を振り絞って飛ぶユキ ユキの手を引っ張りながら走るアキラ
昔一緒に手をつないで走り回っていたことを思い出すユキ
エスカレーターを駆け上がり店に到着
店内を見回すと浩輔が銀髪の男と一緒に食事中w
浩輔「おー、おそかったねーw」 ユキ アキラの顔見ながら「やっぱり・・全然近道じゃない;」
浩輔「合席お願いしたんだw席いっぱい開いてるけどw」「注文もしといたんだ^^とりあえず
   2人とも1000円ずつちょうしゅーw」
銀髪の男の隣に席を引っ付け座るアキラ しかも、鬼の形相で顔近づける
銀髪の男「なんだなんだ??」
アキラ「なんだじゃないわよ!教えて!」銀髪の男「なにを?;」
アキラ「きえー、すっとぼけんじゃないよー!」たこ殴り
アキラ「男に戻る方法をおしえるのよー!」たこ殴り
銀髪の男「何のことだかわかりません」アキラ「あなた『同じにおいがする』っていったでしょ!」
銀髪の男「はぁ」・・・・・「独り言をいう癖はあります・・・」
アキラ「なに!?」 銀髪「とにかく通報する時間をください><b」
アキラ「・・・!」無力にうなだれる銀髪の男を見て無関係だと悟る
時間が迫る
もう戻れないのかもしれない 
浩輔「あー、とにかく僕待ち合わせの時間が近いしいくねーw」
アキラ「きさまー!この期に及んで合コンとか!キャンセルしろ!」
浩輔アキラをぶちながら「こらー!合コンとかNGワードだろー!」
アキラ「ははっ!ばらしてやったぜ!まいったかガキンチョ! 」
あきれながらユキ「ふん!知ってたわよ、2人で合コンたくらんでたことくらい」
浩輔&アキラ「ふたり??!!」
浩輔「ぷっ!アキラ君と合コンなんてありえないw 戦時中の話でもされたらたまんない><ぷぷ」
アキラ「ぼけーっ!おまえらみたいな乳臭いやつらと合コンなんかするか!」
あかんべーをしながら去っていく浩輔
取り残された2人
ユキの誤解が解ける
呆然としながらアキラを見るユキ
『そうだったのね・・』『浩輔が迷惑をかけていただけだったのに・・』『ごめんね・・』
異性であることなんて関係なく仲良く遊んでいたあの頃
異性であるために昔のように接することがなくなっていたことを
今同性になり気づく・・・いつもより近く

それを望んでいた・・・・

お互いに・・・・

性別を超え ・・・愛していた・・・
涙があふれてきた・・・悲しいからじゃない
そう、うれしいんだ・・・
二人だけの時間と空間の温かい光に包まれる
「こ・・この光は・・・」
昔何度か感じたことがある・・・
「ピュアなハートのエナジー・・」
男にもどるが女性物の服を着ていたので
ぎゃーーーってことになるw  
選択肢②ユキ怒って立ち去ろうとする 正しい選択 追いかける
ユキ「なんて格好してるの!ばか!!」 アキラ「えー><」
怒って立ち去るユキ アキラ「まてよー」 ユキの肩を抱き ユキを捕まえるアキラ
恥ずかしそうに向こうを向いているユキ アキラのほうへ顔をかしげ「早く着替えないとね」と微笑む
アキラ「おし!近道すんべ!」 ユキ「やだ!w」
おわり

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